黄昏、開くぅ鍵を、探し、て、月の影。

 
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13
 
担当執事:嘉島氏
担当フットマン:如月さん(キサラギ)
カップ:ROYAL COPENHAGEN (ホワイトハーフレース)
紅茶:Victoria Garden (ヴィクトリアガーデン)
メニュー:Madama Butterfly(マダム・バタフライ)



 
29
 
日記かいてなさすぎ。

なんというか、8年近く追いかけていたというか、買い続けていた同人作家さん。
ジャンルを変更するとのことで、変更先のジャンルまで追いかける気力が……わかなかった。
今のジャンルで買い続けられたのは、ネットゲームのジャンルで、「公式」が指定した「キャラクター」が居ないと言う、もとになるストーリーも無いという、二次創作でありながらもオリジナルの要素が高いジャンルだったからだと思う。
最初のまだ線が安定しない絵柄から、うまくなって、今ではプロとしても描いていて、とても好きでした。


その人の絵は好きだ。
大好きだ。
話も好きだ。


その人の、絵と話が好きだったのか。
そのジャンルだから好きだったのか。

このジャンル以上の追いかけをしない、というのは、後者なんだと思うけれど、でも、その作家さんが描いている他のジャンルも気になる。
でも、薄い本が欲しいとまでは感じない。

なんだかこの気持ちを、うまく言えないんだけど。


8年って、長いと思うんだ。

 
19
 
今年は梅酒作成、二年目。

去年の700mlの梅酒は、残り200mlくらいです。
ちょっとずつ飲みます。


今年は2つ、作ることにしました

ウィスキー1.8ℓ
梅1kg
氷砂糖1kg

の、ウィスキー梅酒と、黒糖梅酒

ホワイトリカー1.8ℓ
梅1kg
黒糖600g


ウィスキーは相変わらず、梅が上にあがるのも、氷砂糖がとけるのも、早いです。
黒糖は真黒です。
一気に黒くなって、まぜても下になんか・・・・。

まぁ。
出来上がるのが楽しいです。





梅干しも漬けました。
 
03
 
個人的には前作のほうがストーリーは好きです。
キャラクターも好きでした。

続編に出ているのが、クラウス(前作主人公)なら興味なかったと思うけど、ディーオが出てるのでとても気になった。

前作ラストで、もしかしたら……orz
な消え方をしていたディーオが生きているという時点で、もうみなければ(笑)

最初に公開されていたキャラ紹介では、前作からの続投はディーオだけのように感じられたのですが、実際はタチアナとか結構出てます。
国は前作のアナトレー、デュシスから、まったく別のトゥランとかアデス(アナトレ・デュシスの連合が少し)の話で。
でも、主人公はやっぱり空を飛ぶ。
前回はヴァンシップで、今回はそれのもっと小型なヴェスパ(?)なんですが……個人的に前回のほうがよかった。
ヴェスパが小型過ぎて、怖い。(笑)
二人乗りの必要あるのかと思うくらい小型で。


クラウスがおとなしい(?)主人公だったのに対し、今回の主人公のファムは元気いっぱい。
子供って感じです。
だからこそストーリーを引っ張っている気もします。
なんだか共感出来なくて、ぼーっと流し見てる感じです。


ディーオは相変わらず、天真爛漫というか、可愛らしく元気いっぱいで。
あえて空気を読まない。でも頭の回転は良い子なディーオが見れて幸せです。
前回は危ないことをするディーオを、静かに心配・諫めて(つっこんで?)いたルシオラがいないのが、切ない。
前作で一番好きなシーンが、船の上から身を乗り出して(手じゃない)「見てよ、ルシオラ。雲が掴めそうだよ」と楽しそうなディーオを、落ちないようにと手を引っ張って(支えて)いたルシオラ。
二人でセットな感じだったから、やっぱりちょっと、さみしい。
話の途中で時々、ふいにそれが出てきたり、アルヴィスとの回想(総集編)では、また一期を見たくなった。
相変わらずギルド人の身体能力は凄い。


なんか、アニメの感想より、ディーオの素晴らしさを語ってる。
 
05
 
担当執事:嘉島氏
担当フットマン:辰生さん(タツキ)
カップ:EADG WOOD(ジャスパー)
紅茶:Elizabeth Garden Third (エリザベスガーデン サード)
メニュー:Cupido(クピド)

※カップは「いつもの」です。


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