黄昏、開くぅ鍵を、探し、て、月の影。

 
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07
 
担当執事:嘉島氏
担当フットマン:小山内さん
         他:鋒崎(ホコサキ)さん・南条さん。
カップ:ROYAL COPENHAGEN (ホワイトハーフレース)
紅茶:Endymion(エンデュミオン)
メニュー:春畝公(しゅんぽこう)

遅刻20分
すいません。
仕事おわって、ちょうどいける35分がなくて10分で、20分遅刻して、すいませんでした。
その結果、小山内さんが「軽食よりはケーキをオススメイたします」と。
なので春畝公を。
思ったよりムースが美味。
イヤ、最初にアイスくって、ウメー、と(下品な)おもって、ムースは色が「赤」と「青」で期待してなかった(ひどい)んですが、美味だった。
ジュレは・・・何時も一緒に行く友達だと、好みじゃないって言いそうだけど・・・個人的には杏の味がおいしかったぉ。

一緒にいったのが、地元からきた友人で、一度いってみたいといってたので仕事を調節して時間をつくっていってみますた。
小山内さんがおいたナイフとフォークを勝手に右から左に移動しちゃったもんで、紅茶を持ってきた鋒崎さんが「左ききですか?」と紅茶を迷う。
右です、とこたえて右に紅茶のカップをおいて、フォークセットを右に移動させる鋒崎さん。
その横で、紅茶のカップを持ち上げて移動を助けようと・・・あわてて、それを取り上げようというか「お嬢様、わたくしが・・・」と鋒崎さん・・・「あ、大丈夫です」とソーサーを離さない友人。

なんで、初めて一緒に行く友人は・・・みんな・・・執事さんのもってる皿をもちたがるんだ・・・orz

「ハシタナイワヨ」と注意したあと「怒ってやってください」と振ってみた。
握りこぶしをつくって、ハーとか息を吐き出す鋒崎さんに笑った。

小山内さんは、料理の説明も、紅茶をもってくるのも別のフットマンさんだった;w;
でも、紅茶のおかわりはしっかりいれてくれたので、きっと丁度必要なときに忙しかったとおもう。
2回目なんだけど、紅茶の入れ方は上手いとおもう。
浅いカップなんで3.5杯になるんだけど、4杯になるように入れてくれる。きがする。(ぉぃ

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