黄昏、開くぅ鍵を、探し、て、月の影。

 
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一応自分で理解するためにまとめてみる。

TV:S.A.C.→S.A.C. 2nd GiG→S.A.C Solid State Society
■SAC■
 笑い男事件(コンプレックスエピソード)
 短編(スタンドアローンエピソード)
 ~9課解散から再編成
■SAC 2nd GiG■
 個別の11人
 短編
 ~個別の11人からの異変でクゼの単独難民問題
■S.A.C Solid State Society■
 短編(傀儡廻との接触)
 草薙、9課を離れ単独行動

映画:GHOST IN THE SHELL→イノセンス
■GHOST IN THE SHELL■
 人形遣いと融合。
 前半はそんな雰囲気なく、少佐の心のあり方。
■イノセンス■
 バトーさんの生活。
 高みにいってしまった少佐の印象をうけた。


TVのほうがすきかもしれない。
なんというか、少佐の常に優位にたった思考回路というか、先を見ているカンジがすき。
荒巻氏の、自分は何もしない(マテ)けどしっかりと見極めてるところが素敵。
バトーさんやトグサくん、イシカワさんにサイトーさんの周りの個性というか関わり方、あり方とかも羨ましいと思う。
やっぱりそれは、短い時間ではなく25とか26話の時間をかけているからこそ、かもしれない。

一番すきなのは、やっぱり1stTVのスタンドアローンコンプレックス。笑い男のお話。
笑い男のみではなく若干かかわっているようなそうでないような短編が入り、すんなりとEDへと見ていける。

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