黄昏、開くぅ鍵を、探し、て、月の影。

 
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19
 
担当執事:椎名氏
担当フットマン:出雲さん
         他:東海林さん
カップ:ROYAL COPENHAGEN (プリンセスブルー)
紅茶:Endymion(エンデュミオン)
メニュー:Palais Noel(パレ・ノエル)

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11
 
一応自分で理解するためにまとめてみる。

TV:S.A.C.→S.A.C. 2nd GiG→S.A.C Solid State Society
■SAC■
 笑い男事件(コンプレックスエピソード)
 短編(スタンドアローンエピソード)
 ~9課解散から再編成
■SAC 2nd GiG■
 個別の11人
 短編
 ~個別の11人からの異変でクゼの単独難民問題
■S.A.C Solid State Society■
 短編(傀儡廻との接触)
 草薙、9課を離れ単独行動

映画:GHOST IN THE SHELL→イノセンス
■GHOST IN THE SHELL■
 人形遣いと融合。
 前半はそんな雰囲気なく、少佐の心のあり方。
■イノセンス■
 バトーさんの生活。
 高みにいってしまった少佐の印象をうけた。


TVのほうがすきかもしれない。
なんというか、少佐の常に優位にたった思考回路というか、先を見ているカンジがすき。
荒巻氏の、自分は何もしない(マテ)けどしっかりと見極めてるところが素敵。
バトーさんやトグサくん、イシカワさんにサイトーさんの周りの個性というか関わり方、あり方とかも羨ましいと思う。
やっぱりそれは、短い時間ではなく25とか26話の時間をかけているからこそ、かもしれない。

一番すきなのは、やっぱり1stTVのスタンドアローンコンプレックス。笑い男のお話。
笑い男のみではなく若干かかわっているようなそうでないような短編が入り、すんなりとEDへと見ていける。
 
07
 
タチコマも復帰した、セカンドシーズン?(ぇ


タチコマの人間風味と、つっこまれると「アッ」ってカンジがなんとも言えずイイ。

タチコマA 「ねぇねぇバトーさん、あいつらって僕らとおんなじAIなんでしょ?」
バトー 「あぁ? いや、あくまで人間様が乗ってることを前提にした支援型AIって聞いてるがなあ」
タチコマA 「とはいえ今は無人の上自分で思考して飛んでるわけでしょ?」
タチコマB 「あいつらよっぽど与えられた労働条件が気に入らなかったんだな」
タチコマC 「軍隊ってそんなに労働条件キツいの?根暗なAIってほんとキレるの早いんだからあ!」
タチコマA 「でもそんな彼らとは命令如何で戦わなくてはならない?」
バトー 「そういうことだ」
タチコマB 「対戦車ヘリってボクたちの天敵にあたるわけだよねえ…」
タチコマA 「バトーさんバトーさん」
バトー 「何だ?」
タチコマA 「ボクたちおなかが痛いんで帰っていいですか?」
バトー 「腹ってどこだよ」

攻撃を受ける時に、身を翻して背後にはいっている少佐を守ったりとか(涙)
 
07
 
すべて見切りました。
短編がだんだんとまとまり、1つになっていく。
そんな雰囲気が好き。


笑い男、の存在はやっぱりすごいと思った。
なんというか超人的ハッカーだけど一般的な人。でもまわりが触発されて起こした出来事とか、周りが利用したその出来事とかが重なって、神話的な存在ともいえる不思議な位置に。

本人はいたって普通。

そのギャップがいい。(ぇ
 
07
 
本編には出てこなかった、チセのプロトタイプな上官が出てくる話。
まぁ、おまけ、といえばおまけで・・・本編ほどの切なさはないんだけど。
ただこの人が最終兵器だったのなら、世界はかわっていたんじゃないかと思う、そんなお話。
 
04
 
ちまちまと、みてます。

ロボットに「どちらさまですか」ときかれて「あ! 僕タチコマ!」とかカワユス。
 
03
 
臓器ビジネスのオハナシ。

好んでアンドロイドになる人。
極力生身の人間で痛いと思う人。


そして、タチコマが成長してる。
攻撃を許可されて喜ぶタチコマ。

少佐といっしょに狭い壁をゴリゴリと力任せで広げた後、でれなくなって「しょうさぁーうごけませーん」と。後で迎えにくるといわれて「はーい」とか返事をする姿とかかわいい。

トグサとオセロをしてるのに、角をとったら「チェックメイト」とゲームかわってるしwwww
バトーさんの筋トレグッズにあわせて身体を動かしたり。
だんだん個性が出てきたタチコマ。
 
03
 
伝説的英雄の真実は・・・
短編にもどってきました。
 
03
 
3話連続の最終。
まぁ、いろいろ重なり合って
どこからどこまでが予定だったのか>w<
 
02
 
ナナオの連続2作目。
前回からつづいて。
そしてまだ続く
 
02
 
うーん。

目がカメラ。
ソシテ、次回へ続く。
 
02
 
男の人の、他の人形を壊してしまおう、という気持ちはよくわからんぜ。

でも、ジェリィの行動はなんとなく分かる。
 
02
 
さしあたりもなく。
皆様キャラお披露目。
うーん。
毎回感じられる、人間の風味がなかった>w<

脳だけ入れ替えられるってどんなカンジなんだろう。
 
01
 
スタンドアローンコンプレックスはちょっと略しといて(長いので)
2話をみました。

1話は後で…
なんというか、やっぱりスキな世界感。
完全に空想未来で現実とちがっていて、世界を把握するのに時間がかかるとかいうこともなく、かといってまったく現実と同じというわけでもなく。
PCとか電子化とか進めばこうなる可能性も、みたいな。

まぁ、それはおいといて。
やっぱり、タチコマがかわいいと思う。
深夜で放送されているときにも、タチコマを見るために起きてた気がする。
まだ「個性がない」といわれて・・・愛くるしさはあるんだけど、無邪気さはかわらないんだけど、後半ほどの個性はなく。

2話は戦車VS9課(?)かな。
最後の最後でちょっとしんみり。
バトーさんが天然オイルをタチコマにプレゼント。
この話がはじめての天然オイルプレゼントなのかな。

暗躍(?)する人、動く人、サポートする人、各キャラクターそれぞれ、自分の役割というか位置をこなしてた。
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